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初代iPadを整理して、新しいiPadを迎える準備に入った!

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2010年5月28日。
福岡天神のビックカメラへ早朝から並び、手に入れた思い入れ深いiPad

最初にiPadでやらかしたことを思い起こすと、購入翌日にお絵かきアプリ『DRAW for iPad』を使って、土曜スタジオパークに出演していた佐藤健を描いたことだった。
大河ドラマの『龍馬伝』で岡田以蔵役を演じていたので、その姿を描く。

そして描いた絵をTwitterで送信したら……

リツイートされるなどの反応があった。

予想していなかった反響に気を良くし、結局、この福山雅治演ずる坂本龍馬を最後に、『龍馬伝』30人の登場人物を描いたのだった。

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ちなみにこの龍馬の絵は、最終回の暗殺されるシーンのものである。
地上波よりも早く放映するBSチャンネルでドラマを観ながら、すぐにiPadで描き、ブログへアップ。
それをTwitterにて発表。

すると、1時間で2000以上のアクセス数があった。
その間、Twitterの@画面にはリツイートされたメッセージが高速で流れていく。

こうしてソーシャルの威力を教えてくれたiPadだったが、MacBookAirを手に入れてからは、その出番が極端に減ってしまった。
もはや初代iPadは、ミニコンポにつないでのジュークボックスになってしまった感がある。

その後に発売されたiPad2は、割とあっさりスルーしてしまった。

そこで「もう一度、iPadの興奮を!」ということで、新しいiPadを予約した。

いま初代にある画像データをMacBookAirへ取り込んでいる。……というよりも、iPhotoが勝手に共有化してくれていた。

それらのデータを見てみると、結局は『龍馬伝』の登場人物を描いた画像がほとんどだった。

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ちなみにこの似顔絵集は、以下のリンクから閲覧できるぜよ!

【関連記事:大河ドラマ『龍馬伝』の登場人物を、iPadで描いた記録】

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