新型MacBookAirを持ち出すためのモバイルスタイル

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教える活動は、基本アウェイ。自らが学びの場へ出向かなければならない。
したがって当方は、お供となるモバイルマシンにこだわる

22年前のエプソンPC-286LF(ラップトップ)から始まったモバイル遍歴は、いまやMacBookAirで「ええ感じやん」と満足できるレベルに至った。

MBAは鞄をかさばらせないし、バッテリーの持ちも良い。さらにUnibody構造の筐体が、抜群のデザイン性を演出!
モバイルマシンは、どこか我慢しなければならないところがあったが…… MBAはいまのところ文句なしだ。

ただ、マシン本体だけ持って仕事には出かけられない。付属するいろんな小物が必要になる。
そこで忘れ物がないように、モバイル時にはケース(105円也)にこれらを小分けしている。

A群:必ず鞄の中に入れておく(MacBookAir用アクセサリ)
B群:移動時間が長そうな時に(音楽やPodcastを聴くため)
C群:出張先で仕事をこなす場合(外付けメモリなどの拡張)

外出における移動のことを考えるか、作業のことを重視するかで悩んだ末、13インチにした。
確かに11インチの時よりは13インチに重量増を感じるが、許容範囲だと考える。

もちろん、これらのセット以外にスマートフォンが加わる。
さぁこの秋、スマホはAndroidのままか、それともiPhoneに切り替わるか。……う〜ん、悩ましいところだ。

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