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当方が小説修行をしていたのが約15年前。知人には「文章力を鍛えるんや」と言いながら、あわよくばプロにでも!……と目論んでいました。
そんな修行においてお世話になったのが、オリジナル小説を競い合う投稿サイトです。
1週間に1度、そのサイトへ1000文字小説を投稿すると、プロの編集者が評価点をつけてくれ、順位が発表されるというもの。もちろん現在は終了しているサービスですが、当時は常連投稿者で切磋琢磨していましたね。
それ以外には、お題となる挿絵からイメージする小説を創作するサイトもありました。
たとえば、この絵に500文字で物語を創ってください……

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映画に登場する”教える人”を独自解釈する第5弾は『燃えよドラゴン』です。
もう38年前になるんですね。ブルース・リーという存在に、当時中学生だった当方が心を揺れ動かされたのが。
いや、当方だけはなく同世代の男子は皆、ブルース・リーに何らかの影響を受けていました。
まさに両親や学校の先生など身近な大人たちよりも、男としての生き方を教えられたのです……
 

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講師稼業は基本アウェイであるから出張はつきものでして、今月の週初めなど常に大阪で過ごしている次第です。
そんな出張のお供に、ノートパソコンは必需品。持参したマシンで講義用スライドを映し出したり、資料作りやメール送信など働いてもらいます。
当方の出張システムは、MacBookAir13インチで構成しています。多少本体重量はありますが、画面サイズと表示解像度が高いため、仕事にはもってこいです。 
こいつにスピーカを取り付け、音楽を聴きながらワーキング。
さらに、テキスト制作などの作業がある場合には、マウスを持参します。入力デバイスとしては、タッチパネルよりもマウスの方が操作の自由度が高く、図表を扱うには適していますね。 

 
一応、これがお気に入りの出張用マウス…… 

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前回の記事では、タブレット型パソコンの普及をめざした『目からウロコのプレゼンの技』の主張部分をまとめました。=5月20日:出すなら今だったかも……早過ぎたタブレット活用冊子= 
さて今回、その『目からウロコのプレゼンの技』を読み返し、「おぉ、これはタブレット&スマホ時代の今でこそ、役立ちそうや!」というプレゼンテーションの小技を抜粋しました。
その数、6メソッド。iPadならGoodReaderでも実践できそうなヤツらです。
では一挙にまとめましょう……
 

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これは6年ほど前に発行されたマイクロソフトの小冊子『目からウロコのプレゼンの技』。タブレット型パソコンの展示会場で配布されていた販促ツールです。
内容は、PowerPointやWidows Journalを用いた新しいプレゼンテーション・スタイルの提案と、そのテクニックを実例で解説しています。
そう、iPhoneやiPadが世に出ていない時代に、タブレットを用いたビジネス活動を、この20ページの冊子では促進しているのです。
なんと先進的! 
では、序章である『最新プレゼンテーション事情』の一部を抜粋してみましょう……

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自分の現状を顧みながら、「最近、なんかモチベーションあがらへんな〜」と嘆く人がいます。
自己の思い通りにならない状況にいらつき、何をするにも気分が乗ってこなくなる、といった心理状態なんでしょう。だから「やる気になられへん」と、意欲的でない自分を自覚したりします。
ただ「それってほんまに、モチベーションのことなん?」と突っ込んでしまいますね。
いわば「思い通りにならんから、いまモチベーションないねん」という理屈に疑問を感じてしまうのです……

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映画に登場する”教える人”を、独自解釈する第4弾は『愛と青春の旅だち』です。
海軍士官養成学校で鬼教官から鍛えられる、不抜けた若者が成長する物語です。
主題歌が有名なこの映画、もう30年前の作品なんですね。
 
そんな映画の良さは、アカデミー助演男優賞を獲得した鬼教官役のルイス・ゴセットJr.の存在に尽きます。
不抜けた若者であるザック役のリチャード・ギアを、しごく、しごく、しばく……
 

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ただいまNTTドコモがこの夏発売する新製品を発表しています。
予想通り『Xperia ray』の後継機に位置する『Xperia SX:SO-05D』が発売されますね。
早速、所有する『iPhone4S』と『Xperia ray』の間に『Xperia SX』を置いて比較しました……
 

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プレゼンテーション研修では、受講者はあまねく全員の前に立ち、自ら設計したプレゼンを実施します。
その際、聴き手となる多くの受講者は、プレゼンターの評価を行います。
プレゼンのレベルを上げようとしたら、良いプレゼンとそうでないプレゼンを見分けるチカラが必要となり、評価する目を養うことが求められます。
したがって、プレゼンターを観察しながら、その人物の『見せ方』『話し方』『構成力』などをチェックするのです。
 
そんな評価ポイントの中に『プレゼンターの姿勢』という項目があります。結構これが、きびしいジャッジを受けるのです。
では、どうすれば自分では見ることのできない己の姿勢を正すことができるのか……

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本田健氏曰く、『億万長者の78%が「得意」「大好き」「人が喜ぶ」ことを基準にして仕事を選び、年収が低くなるほど、「給与」「場所」「勤務時間」を基準にするパーセンテージが高くなっている』
この主張に準ずると、当方の場合は講師業が”億万長者”になる要素すべてを兼ね備えていると考えます。
 

 
「得意」
絵を描いて何かを伝えるのって、得意な方だと思います。特に準備なく、そのときの流れでホワイトボードなんかにササッと描いてしまいます。 たとえばこんな感じで……

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